最後のピースに火をつけろ
牧島竜也
(madagascar,the razors,pigs in a strawhouse,The frisbee暴動出版,etc…)の日記
ウガンダ共和国生まれ 湘南茅ヶ崎育ち 飛騨在住 ゲストハウス”village”代表
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投票所で世の中が変わるだなんて もう誰も信じれやしないだろう
投票所で世の中が変わるだなんて もう誰も信じれやしないだろう

野党のうちはでかい口叩いて 与党になれば期待外れ

自民党も民主党もたいして変わらないし 社民党や共産党が今の仕組みの中で議席を増やす事は出来ない

だって国民の大多数があまりに保守的で 理想を追いかける事なんて忘れちゃってるんだから

それに結局は誰がやっても金で動くんだろうし 選挙なんて出来レースで面白くもなんとも無い

だって今国を動かしてるのは政治じゃなくて経済で 政治家はただの操り人形に成り下がってるんだから

まあ選挙もタイミングが合えば 今のところまだ行ってるけど

投票って事で言えば 俺達が生活の中で何を選ぶかの方がよっぽど重要だと思ってる

買い物をする時に何を選ぶのか

どこに暮らすのか

エネルギーは何を選ぶのか

投票所に行くつもりでスーパーに行って商品を選ぶ

もちろんスーパーに行かないって選択もある

とにかく資本主義と それで動いている国家 という仕組みから抜け出す必要がある

イコール共産主義って事じゃ無い

モモの著者ミヒャエル・エンデは言ってる

共産主義は国家資本主義であると

マルクスは資本主義じゃない別の仕組みを考えたのではなく 新しい形の資本主義を考えただけだったのだと

確かにそうだと思った

そして今こそ 本当に新しい仕組みで生きてゆく事を選ぶタイミングだ

それは投票所でじゃない

誰かの作った仕組みの中から選ばなくていい

もちろんみんながやらなくていい

やりたい人がやればいい

今の仕組みで満足ならそれでもいい

けど飼い慣らされちゃいないかは 確認しておいたほうがいい

人をだまして利用するのが得意な奴らがいるからね

飼われていたけりゃそれもいい

新しい仕組みは単一じゃなくていい

新しい国家や政府じゃない

新しい宗教でもない

新しい団体を作らなくていいし 今の仕組みを変えようとしなくていい

それぞれがそれぞれの仕組みで生きればいい

秩序はその中で 1番自然な形で生まれるものと信じて

きっとうまくやれる

| - | comments(0) | - | 牧島竜也 |
俺の望むものは 自由とは
俺の望むものは
全ての支配がない世界

政治家が国民を支配しない世界

資本家が労働者を支配しない世界

金が心を支配しない世界

教師が生徒を支配しない世界

お父さんがお母さんを支配しない世界

親が子供を支配しない世界

人間が他の生き物達を支配しない世界
出来る訳もないのに

俺が望むのは
全ての者が何にも支配されず
在るがままのその者で生きられる世界

自然エネルギーも 農的暮らしも
新しい政治も コミューン的暮らしも
社会主義も 宗教も 自営業も
何をやるにも
それを頭に入れてやる必要がある

何者かを抑えつけてはいないか
支配しようとしてはいないか

本当に自由に生きられる時
それは全ての者に在るがままでいる自由を認めた時なんだろう







| - | comments(0) | - | 牧島竜也 |
Love,peace & understanding Caravan 12/17〜

カミーロのお気に入りの場所はここ
暖かいからねー

そしてCaravanはついに宮崎まで来た!

ヤシの木と田んぼの風景が続く


たかや君達が住んでる家の前の海はプライベートビーチの様


この林を抜けると


美しいビーチ


カミーロも長時間のドライブで体がなまっている事でしょう


初めてのビーチを散策するカミーロ


ゴキブリもでかい!


大きくなったららちゃん


野生の馬がいる場所もある


カイトに連れ回されるカミーロ


カイトと作った即席ティピ


自由気ままなカミーロ


外でのんびり朝食
コーヒーとまゆちゃんスコーン
南房総での生活を思い出す


のんびり宮崎市木ライフ
けどライブはやったぜー
場所はねじ君一家の家
ありがとう!


ささやかなクリスマスパーティーもあったり
毎晩ガールズトーク
男どもは蚊帳の外
女性の時代です
男はいつも余計な事ばっかするからね
すいません


カイトともいっぱい遊んだねー


そして宮崎市木とお別れの朝

ってな感じで一気にまとめたのは もうずいぶん日が経ってしまって もう年も変わってしまったから
しかも宮崎は途中からもう写真を撮る事も放棄してひたすらのんびり というかだらだらというか
リラックスした良い時間を過ごした
まあ1年一緒に暮らしてた菅間家だしね
大して気を使ったりする事もなく
クリスマスに出発しようと思ってたんだけど 結局27日まで10日間滞在
飛騨が恋しくなって来たー!
帰るぞー!




| - | comments(0) | - | 牧島竜也 |
引き続きテーマはindependiente! 2012年スタート!
いよいよ何かと騒がれている2012年が始まった
あまりにもあーだこーだ言われてるもんだから どんな事になるのかなーなんて思っていたけど
なるほど こういう感じか
もう全てがあり得るな

俺はといえば 魔法が使えるようになった
というか使えると思ってなかっただけだった

生活はますますのんびりしてきた というかますます自分のペースになってきた

住みたい所に住んで 食べたいもんを食べて 行きたい所に行って 寝たい時に寝て 歌いたい時に歌って

今年もやりたい事はたくさんある
コンポストトイレ作って 小屋建てて
去年行かなかった四国に行こう
もちろんカミーロも一緒に
海外旅行にも行きたいし
歌をたくさん作ってみんなに聞かせよう
引き続き新しい友達もたくさん出来そうだ
山に登ろう
川で遊ぼう
ちっちゃい風車を作って
誰も傷つかなくていい電気を少しだけ作ろう
グミの実を摘んでジャムを作ろう
3年目の米作りも楽しみだ

今年は誰が遊びに来るだろう
懐かしい友達
地元の友達
知ってはいたけど親しくはなかった友達
これから出会う人達
いずれにせよ 会う必要がある人がやって来る
ありがたい事に

引き続きテーマはindependiente!
独立独歩!
自分で立って歩く者同士
力を合わせてじっくりやろうぜ!
全開で遊ぼう

世界はまだまだ俺を楽しませてくれるらしい

俺に学びを与えてくれる全ての人達
全ての出来事
そして運命に感謝します
ありがとう

今年もよろしくお願いします!


| - | comments(0) | - | 牧島竜也 |
両親からクリスマスプレゼント!
旅から飛騨に戻った俺達
家に帰ると両親からクリスマスプレゼント!
母からはあったかいアウトドア靴下とあさこちゃんのレギンス
父からは大量の薪
しかもちゃんと広葉樹の
さすが 本当に助かる冬越しアイテム達です
防寒さえしっかりしてれば素敵な飛騨の冬!
あらゆる水分が凍りつく 氷点下の毎日です


そんな訳で昨日はひと足遅いクリスマス気分で 1日中クリスマスソングを口ずさみながら薪の整理をしてた
| - | comments(0) | - | 牧島竜也 |
Love,peace & understanding Caravan 12/15〜
15日の夜 熊本に着いたCaravan
お世話になるのは震災後に移住した俺の幼なじみの真人君&良子ちゃん宅
熊本の状況や みんなの思いなど 話しは夜遅くまで止まらない
今真人君達が住んでるのは 移住を促進する住宅で家賃は800円だそう
移住を考えている人 家賃の心配なんてする必要無いよ
5万円位の家賃で探してる人には5万円位の家が見つかるし 出来るだけ安く探してる人には800円とかの家が見つかるし ただの家がよければそういう所が見つかる
そんなのあるわけ無いと思う人には見つからない
要するに全部自分で決めてるって言う事
そんなもんです

16日
ライブは夜からだったので 朝からのんびり
昼過ぎから 俺 あさこちゃん たかや君 陶芸家の宮内君は 俺達にメッセージを伝えてくれるおばあちゃんに会いに行った
内容は詳しく説明しないでおくけど とにかく日本を救って欲しいと 手を握って頼まれた
それで世界が変わると
仲間もたくさんいるから大丈夫だと伝えたら 生きてて良かったと本当に嬉しそうな顔で喜んでくれた
手を振り続けるおばあちゃんと別れ 俺は真人君とライブの簡単な打ち合わせ
そしてここから新しい仲間が加わった
スイスから実家の佐世保に里帰りしていたかなちゃんと息子のカイト
去年は飛騨に遊びに来てくれた
もう一人は villageオープニングパーティーにも参加してくれた たまちゃん
実家は福岡
更に賑やかになったCaravanは繁華街へと繰り出した
活気のある街
駐車場はどこも満車


ライブをやらせくれたのは居酒屋じょうごや
暖かい雰囲気の良いお店
そしてやっぱり真人君のリズムの乗りが落ち着くなー

http://www.youtube.com/watch?v=KeCfOnzqY68&feature=youtube_gdata_player
最後はレボリューションで締め


じょうご君 熊本のみんな ありがとう!

17日
次なる場所は宮崎!
真人君&良子ちゃん ありがとう!
しばしのお別れ



| - | comments(0) | - | 牧島竜也 |
年越しvillageミーティングやります!
12月は旅に出っぱなしですが 年末は飛騨に戻ります
そして年越しvillageミーティングやります!
餅つきやったり音楽やったりしながら 飛騨高山 Our house village でのんびり年越ししましょう
派手なカウントダウンはありませんが
雪が積もれば景色も素晴らしいです
宿泊費はドネーション箱が置いてあるのでそこに入れたいだけいれて下さい
食費などは考え中ですが 多分割り勘にすると思います
元旦にライブをやるので その日だけの参加もオッケー

宿泊の方は 人数を把握しておきたいので 早めに連絡下さい

メール village.hida@gmail.com
電話 0577(72)3988
| - | comments(0) | - | 牧島竜也 |
Love,peace & understanding Caravan 12/13〜
13日 千葉の南房総を出発したCaravanには 急遽陶芸家の宮内君ファミリーが仲間に加わった
小さい女の子まちちゃんは 俺と目が合うと泣き出してしまうけど まあゆっくり仲良くしようぜー



俺とあさこちゃんとカミーロは大阪でおうちカフェ オープン準備中のマーシー まみちゃん宅にて合流して1泊
サンキュー! 店楽しみにしてるよー!


移動中はみんなで持ち寄った野菜と米で自炊
もちろんうちの新米もね


大阪を出発した俺たちの次なる場所は
岡山マキマロファミリーの家
まろ君とまきちゃんは南房総に住んでいた時に出会ったんだけど 震災後はまろ君の実家もある岡山へ
家は魚介類豊富な瀬戸内海の目の前の漁村にある
作りも漁師の家って感じなんだけど センスの良い2人にぴったりなかわいい家
そして瀬戸内産のカキ食い放題と鯛飯でのおもてなし



力強い女性って感じのまきちゃんと マイペースでスローだけど芯のあるまろくん それにかわいい胡花(こはな)ちゃんと優しいお兄ちゃんの虹太郎(こうたろう)
最高のチーム 素敵です
ありがとう!



15日 葉っぱで包んだおにぎりを携えてマキマロファミリーと別れた俺達
上関 祝島に行く予定を変更して熊本へ向かう
いよいよ今何かと熱い九州に上陸!


九州編に続く!


| - | comments(0) | - | 牧島竜也 |
うざったがられたって俺は言うぜ! EXODUS!
俺は高山で気ままに過ごしてるけど、どうしても気にかかるのは関東に暮らす家族や友人達やその子供達の事

人の事をとやかく言うのはもうやめようって最近は思ってたんだけど、京都に移住を考えてるっていう友達と電話で話したらちょっとすっきりして、やっぱうざったがられたとしても発言はしておこうって思った

関東が子供を育てられるような場所じゃあ無いって事は明らか
20〜25才がほとんどいないらしいベラルーシという、チェルノブイリから300kmの町
子供達は20才まで生きられなかった

福一原発から東京までは230km
東京はもう首都として機能しなくなるんじゃないだろうか
だって人が生きれないんだから

影響があるのは子供だけじゃない
甲状腺癌はよく出て来るけどそれはわかりやすいからで、精神的に異常をきたすケースというのもかなり多いらしい
チェルノブイリ周辺で流行して今でも深刻な問題になってるらしい原発ぶらぶら病は、とにかく気力が無くなってしまうというたちの悪い病気
それこそいいように飼い慣らされちまう

症状など詳しく知りたければこのリンク
http://s.ameblo.jp/maimaikaimei/entry-11080073452.html

そんなに不安を煽ってなんも無かったらどうしてくれんだって思う?
その結果が分かるのは実際に病気の症状が一斉にで始めて、子供が死んで行く時だ
もし万が一深刻な事態にならなかったとしても、自分が何を1番大切にして行動をしたのかは重要だし、それはこの先ずっと原動力になる

動かない理由はそれぞれあると思う
ひとりひとり役割があるから、たとえ危険でもそこに残ってやるべき事があるんだって言う人はいるだろう
それはそれで素晴らしい

けどもし父親であれば、もしくはこれから子供を生むかもしれない奥さんがいるのであれば、1番やるべき事は安心して暮らせる場所に行く事じゃあないだろうか
もちろん独り身でも不安を感じているなら

仕事が辞めにくいとか、仕事が結構面白いからとか、そんな事で自分の命や家族の命を危険にさらすつもりなら本当に寂しい話だ

安心できる場所で暮らしていれば楽しい事がいくらでもある
大切な人たちが笑顔でいられれば
それ以上に大事な事なんてあるだろうか

ホームタウンから離れたくないって人もいるだろう
けどこのちっぽけな日本で?
もうホームは日本でいいんじゃないだろうか
どこもかしこも愛すべき日本だ
日本にこだわる必要も無いけど

新しい場所に行く事に不安を感じる人もいるだろう
けど確実に危険な場所で生きていく不安とは比にならない

それに、愛する者や自分自身やこの世界の未来を大切に思って行動する人に運命は味方してくれるだろう

俺も日本中に友達が散らばっててネットワークはあるから、協力は出来るし
うちもひと家族位なら受け入れられるから、場所探しの拠点にすればいい
一緒に新しい時代の話をする事もできるしね
もちろん家族じゃなくても良いけど

1年半前、住む場所を探してる時飛騨に来たら山に守られてるって感じがして、そこに惹かれた
実際今飛騨地方は北アルプスの高い壁のおかげで放射性物質が入って来にくいらしく、高い線量では検出されてない
現時点での話で、もちろんこの先は分からない

俺達が移り住んだのは震災の前だけど、自分達が安心して暮らせる、本当に生きて行くために必要なものがある場所に住みたくて町を離れた
もちろん今でもその思いは変わってない
だからもし安心して暮らす事が出来なくなったら俺達はここを離れるだろう

俺が大切にする事はもう決まってるから

とりあえずこんなところだな

あー、まったく腹立たしいぜ!
近い友達なのに話しにくかったり、家族なのに気を使って話しにくかったり

この怒り、全部いいパワーに変えて見せるからな、俺は!

とにかく共に生きよう!











| - | comments(0) | - | 牧島竜也 |
秋のBad atomic blues ツアー 報告
Love,peace & understanding caravanから戻って来た俺はその翌日から、マンドリンの上田さん、ギターのみっちーと共にpigs in a straw house 秋のBad atomic blues ツアー出発!

初日の京都はオーガニックイタリアンレストランとろとろにて
現在山口県在住のブルースマン 坂本純さんに呼んで頂いて共演
俺には出せない渋味 刺激になりました
ありがとうございました!

http://youtu.be/6hidJ3tglzc
パレード/pigs in a straw house

http://youtu.be/vYg7hZ_uyLg
おいら職なし/坂本純

そして19日は藤沢ブロックパーティ!
快調なドライブで東名高速秦野中井インターを降り給油
その時運転手は俺
スタンドを出て少し走ると信号待ちでエンスト
調子悪いねーなんて言いながらもう少し走った所でまたエンスト
「軽油入れたよね?」と言われて愕然
レギュラー入れちまった!
近くのスタンドに聞いたらJafを呼ぶしかないとの事
jafに電話したら大雨のせいで事故が多発してて、いつ来れるか分からないうえに、土曜日で修理工場がやってないからどこまで運ぶ事になるか分からないとの事
超高くなるんじゃないかって事でJafは断り、秦野に住む友達の加藤君に相談
加藤君は俺のバイクのメカニック
頼れる男! いつも頼り過ぎです
ごめん、ありがとう!
ただ加藤君は結婚式に参加していたので、とりあえず安全な所まで車を押して、翌日なんとかする事に
実家の母親に電話して、俺たち3人と楽器は迎えに来てもらってなんとかライブには漕ぎ着けた

会場のBlue Cafeは、俺が沖縄バイク旅をした時に石垣でバーをやっていた竜君が藤沢でオープンした店
竜君の手作りでちっちゃくてかわいい店
深夜2時過ぎにライブを終えた俺達は、その日1日の気疲れもあってぐったり
けどブロックパーティまとめていた健吾さん達も大変だったろうな
お疲れ様です!
竜君もありがとう!

明る朝俺達は二宮へ
加藤君は知り合いの車屋さんを連れて来てくれた
修理工場は休みなので牽引してその人の自宅で作業する事に
とりあえずほっとした俺達はライブがあるのでその場を離れていざ東京へ

東京でのライブは音楽前夜社ハウス
その名の通り音楽前夜社のメンバー達がシェアして暮らしている家
出演したLife is water久保君のお母さんがなぜかおかずを作って持って来たりしたもんだから、雰囲気は親戚の集まり
それが良くて、俺的にはリラックスしたいいライブが出来た



最初は音楽前夜社から日と蒔くというグループ
ハイセンスで格好良かったなー

次はLife is water
これはDiegoというバンドをやってる久保君のソロ
Diegoは大好きなので楽しみにしていたんだけど、期待通りいい歌を聞かせてくれた
風に吹かれてのカバーの、車に轢かれてとか良かった

http://youtu.be/L1N5CMeo9qg
これも名曲 鯨/Life is water

その後が俺達で、最後はフジロッ久(仮)というバンドをやってる藤原君のソロ
なんだか前のめりの暑苦しいやつだったけど、独特で面白かった

その夜はその雰囲気こそが音楽前夜社の作品という感じだった
ありがとう!

さてライブを終えた俺達は無事修理を終えた車をとりに再び秦野

ドタバタのツアーはこれで終わり
上田さんとみっちーは千葉へ
俺は藤沢で1泊して、今度は沖縄に行っていたあさこちゃんを迎えに中部国際空港へ
ついでに陶芸の街常滑を散歩

カミーロも久々に再会したあさこちゃんと


そしてのんびりマイホームへ
最高!



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